日東タグ


「祥鳳丸」「海鳳丸」「希鳳丸」「幸鳳丸」
エスコート船はこちらに掲載
  • 「海鳳丸」

    (KAIHO MARU)
    総トン数:190トン
    出力:4,000PS
    常駐港:水島港(岡山県)
    竣工年:2005年
    IMO 9093660 MMSI 431402026
    ツインファンネルだった旧「海鳳丸」の代替船として金川造船で2005年に竣工した新「海鳳丸」です。主力タグとしての4000PSの出力を持ち、ダブルテンションとなっています。5管区・6管区両方の瀬戸内海全域でのエスコート許可を持っています。「東鳳丸」と似ていますが、船尾の曳航設備が下のデッキにあります。
  • 海鳳丸
    写真提供:ゴッドフェニックスさん
  • 「希鳳丸」

    (KIHO MARU)
    総トン数:トン
    出力:4,000PS
    常駐港:水島港(岡山県)
    竣工年:2022年
    IMO - MMSI 431019105
    金川造船で建造されました。かつて同一読みのタグ「紀鳳丸」がいましたが漢字が異なっています。
  • 希鳳丸
    写真提供:たんばさん
  • 「幸鳳丸」

    (KOHO MARU)
    総トン数:198トン
    出力:4,000PS
    常駐港:水島港(岡山県)
    竣工年:2017年
    IMO 9826598 MMSI 431009986
    水島港に常駐し備讃瀬戸エリアで活動しています。
  • 幸鳳丸
    写真提供:たんばさん
  • 「祥鳳丸」

    (SHOHO MARU)
    総トン数:188トン
    出力:4,000PS
    常駐港:神戸港(六甲アイランド)
    竣工年:2014年
    IMO 不明 MMSI 431005375

    神戸港に常駐していた前「祥鳳丸」の代替船として就航しました。背がとても低い構造をしているのが特徴です。マストも折れて短くなるようになっています。
    神戸港を中心に、大阪港や泉北港でも活動することがあります。
  • 祥鳳丸
    2022年4月(神戸港)