タグボート
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■海外のタグボート
イスタンブール(トルコ)
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高雄・基隆(台湾)
仁川・釜山(韓国)
上海(中国)
ペナン島(マレーシア)
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グリーンシッピング
「とよら丸」「ひゅうが」「ほうしょう」「みやこ」「むさし丸2」
-
「とよら丸」
(TOYORA MARU)
総トン数:193トン
出力:4,400PS
竣工年:1985年
常駐港:苅田港(福岡県)
IMO 9601405 MMSI 431001057
本船は、苅田港もしくは門司港を常駐場所としながらも、メインは曳航作業など海上工事を多く行っています。そのため全国各地に長期で出張することが多い船です。曳航作業の合間にハーバータグとして九州北部で活動することもあります。 
2012年3月(東京港)-
「ひゅうが」
(HYUGA)
総トン数:290トン
出力:4,000PS
竣工年:2017年
常駐港:苅田港(福岡県)
IMO 9837482 MMSI 431483000
2017年に就航した大型のタグで苅田港に常駐し苅田港周辺でのハーバータグの作業と、曳航作業などに従事しています。近海資格があり、燃料搭載量も多く、乗組員以外に15名乗船可能なスペースがあり長期の航海にも対応しているのが特徴です。 
2018年7月(門司港)-
「ほうしょう」
(HOSHO)
総トン数:198トン
出力:3,600PS
竣工年:2006年
常駐港:三池港(福岡県)
IMO 9094638 MMSI 431602331
門司港を常駐場所として主にハーバータグとして九州北部を中心に活動していましたが、2025年ごろに、三池港物流の有明海・三池港常駐に変わっています。関係性はわかりませんが、過去も歴代グリーンシッピングのタグ3隻が三池港に常駐しています。「ほうしょう」の前には「あらた」が就航していました。 
2022年6月(関門海峡)-
「みやこ」
(MIYAKO)
総トン数:292トン
出力:4,000PS
竣工年:2025年
常駐港:苅田港(福岡県)
IMO - AIS非搭載船
苅田港に常駐しハーバータグのほか曳航などの行うタグのようです。タグボートは通常、船尾のZペラ室の上は高くなっていますが、船尾まで段差のないデッキになっています。 
2025年5月(門司港)-
「むさし丸2」
(MUSASHI MARU 2)
総トン数:186トン
出力:4,000PS
竣工年:2004年
常駐港:門司港(福岡県)
IMO 8990043 MMSI 431602211
門司港を常駐場所として曳航作業など海上工事を多く行っています。また、ハーバータグとして九州北部を中心に活動しています。 
2005年1月(門司港)