日東タグ


「日鳳丸」「白鳳丸」「鳳月丸」「鳳洋丸」「名鳳丸」
エスコート船はこちらに掲載
  • 「日鳳丸」(NICHIHO MARU)
    総トン数:199トン
    出力:4,000PS
    常駐港:水島港(岡山県)
    竣工年:2004年
    IMO 8990213 MMSI 431402061

    ダブルテンションで第3・4種消防設備船となっています
  • 日鳳丸
    2005.02(水島航路)
  • 「白鳳丸」(HAKUHO MARU)
    総トン数:192トン
    出力:3,600PS
    常駐港:神戸港
    竣工年:1990年
    IMO 9200512 MMSI 431401584

    「白鳳丸」は2002年に「鳳喜丸」から船名変更され、船籍地も神戸から倉敷となりました。
    2010年6月には「瑞鳳丸」の就航に伴い、水島から神戸に常駐港を変更したようです。
  • 白鳳丸
    2013.11(神戸港)
  • 「鳳月丸」(HOGETSU MARU)
    総トン数:101トン
    出力:1,300PS
    常駐港:神戸港
    竣工年:1979年
    IMO 8840951

    昭陽汽船の「海陽丸」として大阪に常駐していましたが、2004年7月にカラーリングや船名を変更して日東タグの「鳳月丸」となりました。「海陽丸」当時でも日東のファンネルマークを付けることがある珍しいタグでしたが、今回は固定のファンネルマークのようです。船籍は今治に変更され海鳳海運の所有のようです。主に神戸港造船所での支援を行っているようです。
  • 鳳月丸
    2009.09(神戸港)
  • 「鳳洋丸」(HOYO MARU)
    総トン数:158トン
    出力:2,600PS
    常駐港:水島港(サノヤスヒシノ明昌近く)
    竣工年:2006年
    IMO 9388998 AIS非搭載

    水島常駐のタグですが、他の水島常駐タグとは違いサノヤスヒシノ明昌近くの岸壁に常駐しています。神戸常駐だった「祥鳳丸」が船名変更し移動しました。神戸常駐の特徴で背の低くなっています。写真は「祥鳳丸」時代のものです。先代の「鳳洋丸」も同様に2005年神戸常駐「雄鳳丸」が船名変更して移動しました。
  • 鳳洋丸
    2010.07(大阪港)
  • 「名鳳丸」(MEIHO MARU)
    総トン数:199トン
    出力:3,500PS
    常駐港:名古屋港
    竣工年:2004年
    IMO 9310484 MMSI 431200704

    2006年〜2008年は瀬戸内海の水島港にいましたが、2017年現在元の名古屋港でケイラインポートサービスとして活動しています。
  • 名鳳丸
    2017.06(名古屋港)