西日本海運・製鉄曳船


「関豊丸」「長豊丸」「第二日豊丸」「第一八幡丸」
  • 「関豊丸」(SEKIHO MARU)
    総トン数:199トン
    出力:3,600PS
    常駐港:門司港
    竣工年:1994年
    IMO 9110171 MMSI 431600329

    西日本海運のタグです。
    2012〜2014年頃より博多港を常駐場所を変えていましたが、2015年11月現在、門司港に戻っているようです。さらに前は、船名「長豊丸」で大分港にいましたが(その前は「八豊丸」)、門司港に移動になったときに船名を「関豊丸」と変えました。西日本海運では常駐港変更に伴って船名を変えることがあります。
  • 関豊丸
    2013.04(門司港)
  • 「長豊丸」(CHOHO MARU)
    総トン数:195トン
    出力:4,200PS
    常駐港:門司港
    竣工年:2012年
    IMO 8664096 MMSI 431003853

  • 長豊丸
    2015.12(関門海峡)
  • 「第二日豊丸」(NIPPO MARU NO.2)
    総トン数:192トン
    出力:4,200PS
    常駐港:大分港
    竣工年:2006年
    IMO 9093244 MMSI 431602335

    本船は製鉄曳船のタグで、大分港常駐船として大分臨海興業の名前で運航されているようです。
  • 第二日豊丸
    2008.02(大分港)
  • 「第一八幡丸」(YAHATA MARU NO.1)
    総トン数:198トン
    出力:3,600PS
    常駐港:若松港(八幡)
    竣工年:1995年
    IMO 9125475 MMSI 431600448

    本船は製鉄曳船のタグです。
    戸畑や若松の新日鉄に出入りする船を中心に支援しています。
  • 第一八幡丸
    2005.02(若松港)